Slideshow CK

NoraGateway

【概要】

ID-51Plus2/ID-31Plus/ID-4100アクセスポイント・ターミナルモード、もしくはMMDVMデバイスなどのHotspotから、日本国内DSTARレピータ、並びにDExtra/DCS/DPlus対応リフレクタ(XLX Multi Protocol Reflectorなど)へ中継・制御するソフトウェアです。
(ICOM社製RS-MS3A/Wにリフレクター接続機能を追加・拡張したもの)

   

 

【JQ1ZYC構成ブロック(NoraGateway構成例)】

 

 

【なんちゃってモニタを更新(2019/03/16)】

インストールの手順が短くなりました
記事:なんちゃってモニタ

 

【NoraVR仕様初版をアップロードしました(2019/03/12)】

記事:NoraVR
2019/05/21 NoraGateway v0.1.4a-dev7更新
2
019/05/12 NoraVR Client Sample⑫更新
2019/05/13 NoraVR Remote Client①アップロード

  

【NoraGateway v0.0.1a-PR26 for Androidをリリースしました(2019/03/04)】

記事:NoraGateway v0.0.1a-PR26 for Android

 

【自動生成ホストファイルを設置しました(2019/03/03)】

https://kdk.ddns.net/norahosts/hosts.txt

上記URLにて毎日深夜にホストファイルを自動生成するように致しました
NoraGateway for Windows/Linuxに加え、Android版でも使用可能です

【なんちゃってモニタのご紹介】

NoraGatewayと連携して、OLEDディスプレイ、並びにNextionディスプレイに対して、コールサインなどの情報を表示するソフトウェアを作者様より送付頂きましたので、ご紹介させて頂きます

記事:なんちゃってモニタ  


 

【NoraGateway v0.1.4a-PR16 for Windows/Linux】
【NoraDStarProxyGateway v0.0.1a-PR14】をリリースしました(2019/02/28)

NoraGateway v0.1.4a-PR16:NoraGateway v0.1.4a-PR16

NoraDStarProcyGateway v0.0.1a-PR14 : NoraDStarProxyGateway

 

【NoraGateway v0.1.4a-PR10 for Windows/Linuxをリリースしました(2019/02/09)】

 記事:NoraGateway v0.1.4a-PR10(リフレクターとゲート超えのクロス交信にご注意下さい)

    

【意図しないなりすまし防止の為に確認をお願い致します(12/20)】

  • NoraGatewayの他に複数のノードを運用されている方(複数のNoraGatewayを起動、その他リフレクターノードを含む)
  • NoraGatewayを使ったノードのアンテナを室外に上げている方
  • ExternalHomebrew経由で外部レピータソフトウェアを使用している方

を対象にお願いします。
最近、無関係の他局の最終アクセスレピータを自分のレピータにして書き換えてしまう事例が報告されています。
RFからの回り込み(飛び込み)によるものと推測されますが、まずは以下の設定を行い、
無関係な局の情報を送信していないか確認をお願い致します。
(※自分は受信しているだけのつもりでも起こりえます)

./config/NoraGateway.xml 最後尾付近

<StatusInformationFileOutputService enable="true" outputPath="./" />

enable="true"に変更します。

NoraGatewayを起動すると、インストールフォルダに「NoraGateway.status」ファイルが出力されますので、
随時、その中の「HeardLog」をチェックし、「OUTGOING」になっている行のコールサイン(MyCallsign)が、
自分かもしくは意図した局のコールサイン(公開ノードでない限り、ご自分のコール以外はありえません)になっているか確認をお願い致します。

「OUTGOING」となっている行は、JARL管理サーバもしくはircDDBサーバに情報を送信しています

MyCallsignに他の意図しない局のコールサインが入っているようですと、その局はゲート超えの着信が出来なくなります

【対策】

  1. ExternalHomebrew経由で外部レピータソフトウェア(DStarRepeater等)を使用している場合には、
    RPT1/RPT2のチェックをする設定を必ず行って下さい(DStarRepeaterの場合には、RPT1 ValidationをONにして下さい)
  2. ノード同士の周波数を極力離し、出力を最小にし、ダミーロードで運用する等、ノード同士が干渉しないようにして下さい
  3. 喋る無線機は、基本的に「DRモード」に設定してお使い下さい
    ※次のバージョンで、デフォルトではDVシンプレックスモードは使用できないように変更します
  4. 意図しないコールサインの情報を送信していた場合には、即刻運用を停止して下さい

次のバージョンで対策を強化しますが、意図しないなりすましが続くようですと
ゲート超え機能を無効化しなくてはならなくなりますので、ご協力をお願い申し上げます。

 

【NoraGatewayを複数起動している方へ】

複数のNoraGatewayを同じゲートウェイコールサインで動作させるにはいくつか条件があります

基本的に、単一のゲートウェイコールサインを使って、ルーティングサービス(JARL管理サーバ、ircDDBネットワーク)へ複数の回線から接続することは出来ません
同じコールサインを使って、複数の回線から接続する場合には、どちらか一方のJapanTrust/ircDDBを無効に設定するようお願い致します

PDFはコチラ

 

 

 

【警告】

  • このソフトウェアは開発段階で、不具合が頻発します
    また、不具合を抱えたままにネットワークに接続する事は危険であり、
    もしこのソフトウェアをお使いであれば、常に最新版にアップデートする事を強く推奨します
  • このソフトウェアを使用して発生した不利益に対して作者は一切の責任を負いません
  • 不具合を通知された場合には直ちに使用を中止して下さい
  • 使用方法(設定)により、局免許の追加等の申請が必要です

 

【機能】

  • アクセスポイント/ターミナルモード対応機などの対応デバイスからの
    日本国内レピータへのゲート超え並びにDExtra対応リフレクタへの接続
  • 定形・録音自動応答機能(G2ネットワーク向け)
  • 録音自動自動機能(リフレクター向け)
  • G2コールサインルーティング切り替え機能
    (JARL管理サーバとircddbコールサインルーティングを切り替え可能)
  • MMDVM互換デバイス、pc repeater controllerファミリ(dstarrepeater/dummy repeater)、MMDVMHostなどのHotspotを使用した接続

 

【動作環境】

  • Windows Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10 32|64bit & Java8
  • Ubuntu Linux 16.04LTS 64bit oracle jdk8
  • Raspberry Pi 3 Model B(Raspbian & oracle-java8-jdk)
  • Raspberry Pi Zero WH(Raspbian & oracle-java8-jdk)
    ※動くには動きますが、動かす機能を絞るなどの対策が必要です
  • Android 4.4以降

【通信回線に関しての留意事項】

国内DSTAR網(DSTARレピータ)へのゲート超えには、グローバルIPが必要です。

また、格安SIM等のMVNO事業者を使って接続した場合、音声が断続になったりケロりが出る場合があります。
これは、UDPパケット消失や入れ替わりによるもので、NoraGatewayではある程度補償しますが、自局の回線だけではなく相手側の回線によっても影響を受けます。相手側の使用しているゲートウェイによっては、パケットの入れ替わりを許容しないモノもあり、その場合には回線品質の影響を大いに受けます。ただ、UDPパケット消失や入れ替わりは保証されない事が当然であり、これはMVNO事業者の過失ではありません。以下に、レポートを受けた回線リストを示します。

MVNO事業者名 使用可否 グローバルIP 詳細(事由)
mineo NG なし docomo回線(パケットスワップ多発)
OCN mobile one OK あり  
イオンモバイル OK あり type2 docomo回線

 

 

【ダウンロード】

NoraGatewayの使用・再配布に関するガイドライン

NoraGatewayの構成とコールサインの登録に関して

 

(ΦωΦ)お試し版 v0.1.4a-PR16 for Windows/Linux(2019/02/28)

記事:NoraGateway v0.1.4a-PR16

 

(ΦωΦ)お試し版 v0.0.1a-PR26 for Android(2019/03/04)

記事:NoraGateway v0.0.1a-PR26 for Android

  • 動作させる機能が多ければ多いほどバッテリーを消耗します。最低限の機能で動作させることをオススメします
  • 【動作確認端末一覧】
    • ASUS MemoPad7(ME572CL) AndroidOS 5.1.1
      (※ディスプレイ消灯不可&連続バッテリ動作可能時間おおよそ9時間)
    • ASUS Zenfone 3 laser(ZC551KL)
    • SONY Xperia Z3
    • SONY Xperia XZ
    • SONY Xperia XZ2 Premium
    • SHARP AQUOS L2
    • SHARP AQUOS R (SHV39/Android8.0)
    • Samsung Galaxy s8+
    • Samsung Galaxy Feel SC-04J
    • Xiaomi Mi5 Pro AndroidOS 7.1.1
  • hostsファイルは、「/Android/data/org.jp.illg.noragateway/files/」に置くことで、自動で読み込まれます

 

(ΦωΦ)お試し版 NoraDStarProxyGateway v0.0.1a-PR14(2019/02/28)

v0.0.1a-PR9以前で動作中のプロキシサーバは停止するようお願い致します

最新版:https://1drv.ms/u/s!Alt6WCVd8PgfoALpbJhnAlZOeBp_

概要:NoraDStarProxyGateway

kdk.ddns.netプロキシサーバ接続クライアント数: /100( 2019-05-25 02:52:52 +0900 現在)

 

 

【インストール】

  1. Javaがインストールされていない場合にはインストールして下さい
    https://java.com/ja/download/
  2. ダウンロードしたソフトウェアをCドライブ直下など(Program Files以外)へ解凍します
    (アップデートする場合には、全て上書きしてください)
  3. configフォルダの中にあるNoraGateway.xml.defaultをNoraGateway.xmlへコピーしてファイル名を変更します
  4. ファイル名を変更したNoraGateway.xmlをテキストエディタ等で開き、設定を編集します
  5. UDPポート40000ポートを開放します(ルーター等の取扱説明書を参照下さい)

※詳細な手順はコチラ

NoraGatewayインストールチュートリアル(Windows)

NoraGatewayインストールチュートリアル(Linux)

 

【アップデート(Linux)】

  1. 新しいNoraGatewayを、例として「~/Downloads/NoraGateway_v*.*.*.zip」としてダウンロードします
  2. 「sudo /opt/NoraGateway/update.sh -u ???? ~/Downloads/NoraGateway_v*.*.*.zip」と入力し、アップデータを実行します
    ※????は、NoraGateway実行ユーザー名を指定します。例としてCLI自動実行を仕掛けている環境では、「nora」になります
  3. 必要に応じて、設定ファイル(./config/NoraGateway.xml)を編集します
    ※現状のxmlファイルと新しいdefault設定ファイルの差分比較を./config/NoraGateway.xml.diffとしてアップデータが出力しますので、参考にして下さい

 

【起動】

Windowsの場合 → start.bat

Linuxの場合 → start.sh

を実行して起動して下さい

 

【終了】

コンソールでENTERキーを押して下さい

  

【使用方法】

DSTARレピータ並びにRS-MS3などへのゲート超え
  • RS-MS3A/Wと基本的には変わりません
  • 無線機のTOにユーザーコール(JQ1ZYC等)、またはレピータコール(/JQ1ZYCA等)を入力し、PTTを握って喋ります
  • 下記コマンドにより、レピータ毎に使用するコールサインルーティングを切り替えます
    TO「____G2RJ」→ 日本の管理サーバ
    TO「____G2RI」→ ircddb
    ※デフォルトでは、日本の管理サーバが選択されています
    日本国内のDSTARレピータへのみに対してゲート超えする場合には上記コマンドを発行する必要はありません
  • ゲート超えには、NoraDStarProxyGatewayに接続を行えば、ポート開放は不要です
    Proxyを接続しない場合には、以来と同じく40000ポートの開放、かつグローバルIPが必須です
  • ゲート超えの試験用に自動応答を用意しました
    「JJ0TPX E」→録音自動応答(録音した音声をそのまま返しますので何か喋って下さい)
    「JJ0TPX F」→定形自動応答(2秒以上のカーチャンクでメッセージを返します)

 

XRF/DCS/REFリフレクターへ接続する場合
  • XRFリフレクターへリンクする場合、TOに「XLX***#L」もしくは、「XRF***#L」と入力してPTTを握ります(***はリフレクタ番号、#はモジュール名)
  • DCSリフレクターへリンクする場合、TOに「DCS***#L」と入力してPTTを握ります(同上)
  • REFリフレクターへリンクする場合、TOに「REF***#L」と入力してPTTを握ります(同上)
  • 例 XRF380のモジュールBに接続する場合
    TO「XRF380BL」
  • 逆に接続を解除する場合には、「_______U」(_______はスペース7文字)か、
    無線機のTO SELECT画面からReflector→Unlink Reflectorを選択して送信します
  • 喋る時には、無線機のTO SELECT画面からReflector→Use Reflectorを選択して送信します
  • 各XLXリフレクターは下記をご覧下さい
    (XRF)http://kdk.ddns.net/xlx/index.php?show=reflectors
    (
    DCS)http://xreflector.net/
    (REF)http://www.dstarinfo.com/reflectors.aspx
  • XRF380Eを使用すると声がエコーバック(録音)されて返ってきますので、動作試験や変調確認に最適です
    (インターリンク先が、音声パケットをエコーバックしています)
  • リフレクターへの接続ではポート開放は不要です

 

DSTARレピータへJARL MultiForward Linkを使って接続する場合
  • レピータリンク方法
    1. http://jh1blt.net:8080/mrpt.phpもしくは、./log/NoraGateway.logを参照し、その中から接続したいレピータを選びます
    2. 例としてJX1ABDに接続したい場合、無線機のToに「JX1ABDAL」と入力しカーチャンクします(※モジュールはAのみ対応です)
    3. 接続ガイダンスが流れれば接続完了です
  • 接続先のレピータでの山かけを含めて、音声が聞こえてきます
  • 喋る場合には、無線機のTO SELECT画面からReflector→Use Reflectorを選択して送信します
    接続先のレピータから波が出ます
  • 接続を解除する場合には、「_______U」(_______はスペース7文字)か、
    無線機のTO SELECT画面からReflector→Unlink Reflectorを選択して送信します
  • JARL MultiForward Linkではポート開放は不要です
  • 【JARL MultiForward Linkでリンクしたレピータに対して送信する場合の注意点】
    1. 接続したレピータに出ている音声が全て聞こえます
    2. UseReflector or CQCQCQを指定して送信すると、接続したレピータから波が出ます
    3. 接続したレピータに対してゲート超えしてきた局については、聞こえますが送信しても相手には届きません(UseReflector or To:CQCQCQ設定の場合)
    4. 接続したレピータに対してゲート超えしてきた局に応答したい場合、通常のコールサイン指定を使用して下さい
    5. その際、相手局に対して、Toに自局をコールサイン指定(RX->CS)するよう依頼することを推奨します

 

 

【リフレクタの追加・編集】

configフォルダのhosts.txtを編集して下さい

デフォルトで同梱しているhosts.txtは、IPアドレスで記述されているために
サーバー側のIPアドレスが変わってしまうとアクセス出来なくなります

接続できない場合には以下の対策を行ってみて下さい

【対応策A】

X Reflector Directoryから接続するリフレクタのアドレスを調べて、hosts.txtを手動で書き換える(IPではなくドメイン記述もokです)

【対応策B】

https://kdk.ddns.net/norahosts/hosts.txtもしくは、XLX MultiProtocolReflector 開発元のAPIから適当なタイミングでダウンロードして更新する

【対応策C】※Linux限定

→ start.shを編集して「java -cp...」の前に以下のコマンドを挿入する
「wget --no-check-certificate https://kdk.ddns.net/norahosts/hosts.txt -O /opt/NoraGateway/config/hosts.txt」

 

【既知の不具合】

  • 相手の音声が途切れる時があります
    →無線機との通信が不安定になる時があります
  • Windows10にて画面表示が真っ黒になってしまう場合があります
    →調査中ですが、ENTERを1回押すと回復します

 

【ブロック図(構成例)】

 

【特記事項】

ircDDBはルーティングのみの対応です
(※重要※ ルーティングのみの対応ですので、ネット上のダッシュボードには表示されません)

設定ファイルに設定方法が書かれていますが、現段階では詳しい方のみご使用ください

また、デバッグの為に下記にircDDBサーバーを動作させています。
予告なく停止しますが、このソフトウェア以外を含めて実験にお使いください
kdk.ddns.net:9007 pass:dstar channel:#dstar

 

 

【修正・改善・追加予定】

  • レピータエコーバックコマンド(_______E)実装
  • Android対応
  • →進行中(進捗率95%)

 

【免責事項】

DSTAR仕様の一部を実装していません(主にルーティングキャッシュ、ログ送信)

そもそも詳細仕様が公開されていないようなのでどうしようもありません

ε≡≡ヘ( ´Д`)ノゴメンナスッテ

 

【連絡先】

JQ1ZYC 圏央道友会 まいたけ吾郎(Twitter@ji1roj38)
kenoh_doyu【@】txb.sakura.ne.jp
※年間を通して社畜として飼われていますので返信は極めて遅れます。お察し下さい。

 

【更新履歴】

v0.1.2a以降

各々の記事を参照下さい

v0.1.1a

ルーティングキャッシュを内蔵(JARL管理サーバ向け)

JARLLink(JARL Multi Forward)に対応

DExtra接続安定性の向上

JumboSpotに対応

リフレクター運用時においてルーティング更新をしないオプション追加

v0.1.0a

異なるリフレクタ間の直接接続先変更に対応(都度切断せずとも他のリフレクタに接続先を変更できるようになりました)

リフレクタ自動接続機能を追加(タイムベース接続・常時固定接続)

JARL管理サーバにログを残せるように改修(設定でON/OFF可)

その他微修正

v0.1.0-PR1

G2ネットワークのRPT?処理不具合に対する修正

G2ネットワークに対する送信の調整

無線機のMSGに前のトークのメッセージが残る不具合の修正

v0.0.9a

アクセスポイントモード使用時において、ランダムに「ピッ」と鳴る問題を修正

動作情報ファイル出力機能を追加

単一のDExtraリフレクタに対して複数セッションを張れるように改修

同時にレピータアクセスがあった場合における動作を修正

CSQL(コードスケルチ)に対応

起動時にハングアップする問題を修正

v0.0.8a

デフォルトで30001ポートを使用しないように変更

遠隔操作(ircddb remoteなど)に対応

ircddbに関する修正

無線機との通信に関する修正

アナウンスに関する修正

その他諸々の微修正

v0.0.7a

JR1VD等の2文字コールのレピータへ接続出来ない不具合を修正

存在しないリフレクターに接続しようとした場合に落ちる問題を修正

hosts.txt内のドメイン記述に対応

リフレクターの接続・切断時の音声アナウンスを追加

_______Iコマンドに対応

v0.0.6a

ircDDB(※ルーティングのみ)に暫定対応

定形自動応答の出力を修正

その他、ロギング等の全般的な修正

v0.0.5a

定形自動応答・録音自動応答機能を追加

その他細部修正

v0.0.4a

複数の無線機がぶら下がっている時に互いにルーティングするようにした

PC Repeater Controller関連ソフトウェアと暫定的に接続出来るようにした

コンソールがチカチカして見にくいので、不定期更新に変更した

v0.0.3a

Raspberry Pi 3 ModelBにおける動作確認

無線機との通信安定性の向上

v0.0.2a

無線機、ネットワークとの通信安定性の向上

コンソールステータス画面の追加

レピータルーティング絡みの追加

v0.0.1a

初版